2014年01月19日

お面を被るとくせになる!ひょっとこ踊り

これといった故郷のない私は初めて逢瀬へ訪れた瞬間から引き寄せられるように、何度も何度も足を運ぶようになりました。
訪れると毎回「おかえり」・「よぐきたない?だっけ」と挨拶していただき、自分の家に帰ってきた気持ちになっていました。

ふらーっとなんびり訪れるのも良いのですが、大人数で集まると必ず行われている石井さんから始まるひょっとこ踊りがとても楽しいイベントの一つです!ひょっとこ面を被ると、恥ずかしさはまったくなくなり、手や足腰と全体を動かしながら、一緒にいる空間の人たちみんなが笑顔になれるこの踊りは、是非一度訪れてみて、体感してほしいです。

きっと皆さんくせになることでしょう。
 
文京学院大学卒業生 もつを

ひょっとこ踊り

ひょっとこ踊り
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2014年01月10日

逢瀬のそば打ち体験


逢瀬では、何度かそば打ちを体験した。
公民館を会場に、そば打ち名人が登場。
そば粉と小麦粉に水を入れて、ぎゅっぎゅっとこねていくうちにそばがまとまり、
するすると伸ばして折りたたみ、とんとんと切れば、あっという間にそばが打ち上がる。

では私たちも。
と始めるのだが、少しもうまくいかない。
そばのかたまりは、ぼそぼそになってまとまらないし、伸ばせばひび割れができてしまい、切ろうとすると、「これ、うどん?」と聞かれるくらいの太さになる。
それでも、茹であがったばかりのそばの味は格別である。
食べ始めると止まらなくなる。

その秘密は、逢瀬のお母ちゃんたちの揚げたて天ぷらにあるのかもしれない。
エビやキスやアナゴなど見当たらない。
さつまいも、カボチャ、にんじん、ごぼうのかきあげ、お豆のかきあげ、漬物を添えてお野菜三昧だ。
私は、天ぷらを2つ3つ食べるともう十分と思ってしまうほうなのだが、この天ぷらだけはいくらでも食べられる。
お野菜ばかりだから太らないよね。
自分に言い訳しながらどんどん食べてしまうのだ。

せっかくそば打ちを覚えたのだから、家に帰って再現しようと思うのだが、なかなか実行できずにいる。
買ったそば粉に虫がわいてだめになったこともある。
やっぱり“逢瀬に行ってそば打ち”という非日常体験ってのが大事なのだろう。
自分への言い訳だけは相変わらずだ。

文京学院大学 森下英美子(2011年9月訪問)

そば打ち体験

そば打ち体験
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2013年12月30日

魅力的な自然あふれる なんだべ村


私の家の近所には川が流れています。汚いまでとは言いませんが、時折変な色に泡立ち、周辺にはなんだか淀んだような臭いが立ち込めます。魚は川底に腹を擦り付け生きています。

福島県逢瀬町の石井さんのお宅には、広大な土地があり、そこには豊かな自然が広がっています。小川は絶えず流れ澄んだ空気に満ちており、夏頃にはなんかヤモリとかもいろいろ流れます。生き物に満ち満ちています。石井さんのお宅の土地はなんだべ村と名付けられ、そこは広大なビオトープになっています。限りなく自然に近い自然の姿を間近に見ることができます。
夏になれば、今はもうなかなか見ることができない蛍を見ることができます。暗闇の中に浮かぶ幻想的な光と、空一面に散らばる星々は、関東ではなかなか見ることができないでしょう。秋ともなれば、そこいらじゅうを飛び回るトンボと風に揺れる大量のススキが夕日の朱に染まり、なんだか懐かしい、ノスタルジックな気分に浸れます。もちろん農作業体験も行えます。一年を通して様々な顔を見せてくれる自然たちと、その自然とともに生きる石井さんのお話は、何物にもかえがたいものです。また、なんだべ村では石井さんが作ったお野菜を使った料理や、なんと自作の窯で焼いたピザを食べることもできます。敷地内には飼われている鶏もいますし、何度行っても新しい発見があり飽きの来ない場所です。
是非、あふれる自然に触れ、なにか新しいことを発見してみてはいかがでしょうか。

文京学院大学1年 とみなが(2013年11月訪問)

なんだべ村
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2013年12月22日

一夜の逢瀬~「もうひとつの実家」へと


「一夜の逢瀬」と聞けば、どんなことを想像するだろうか。
彦星と織姫のような儚い恋…。
いや違う。ここでは違う。
ここでの「一夜の逢瀬」とは、「逢瀬町の農家さんのお宅で過ごす夜」のことを指す。

農家民泊の良さは何といっても、そこの農家さんとあれこれ語らう夜にあると思う。
私が初めて逢瀬町の農家に泊まったのは2010年の11月。逢瀬町が初めてどころか東北地方へ訪れるのが初めてだったので、寒さに弱い私は冬に差し掛かろうとしている東北の地の夜に身構えていた。
ところが、訪れた菅野さんのお宅は暖かかった。とても暖かかった。それは部屋の中をいかにすれば暖められるかという知恵と工夫が施されているためでもあり、また菅野さんのお人柄によるものでもある。
お酒と手作りのおつまみを口にしながら、菅野さんとの会話が弾む。飼いネコのしまちゃんの話、夏は猪苗代湖で泳いだりボートを漕いだりして遊べるからまたおいでよというお誘い、日常のあれこれ…。夜は更ける。時はあっという間に過ぎてゆく。
一夜にして、「もうひとつの実家」ができた気になってしまう。

さすが「逢瀬」という名がついている町だけあって、こうした心安らぐ農家民宿との出逢いがたくさんある。
私はその家々に訪れる度に「自分は何も知らないなあ」ということに気付かされる。
日本の農業が危ない…後継者が…耕作放棄地が…福島は今…。本やテレビも教えてくれることではある。しかし、ここに来れば何気ない会話の中から、また農家さんの生活や「まなざし」から、リアルな学びに触れることができる。
もちろんそういうことばかりではない。星がきれいな夜であれば、一緒に観察に行き、農家さんのお宅だからこそ飲める「とっておきのお酒」をいただいたり、眠くなれば「おやすみなさい」で寝室へ。
実家ではないのだが、実家であるような程よい心地よさが農家民泊にはあるのだ。

また今年も「もうひとつ の実家」へと帰る予定である。

文京学院大学(2013年卒業) 星野麗音(2010年11月訪問)

一夜の逢瀬

一夜の逢瀬
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2013年12月20日

屠殺(とさつ)体験!


みなさん「とさつ」ってご存知ですか?
今回は逢瀬町の田舎民宿「なんだべ村」で体験した、鶏の屠殺体験について書こうと思います☆

普段何気なく食べている色々な種類のお肉。それらがどこで産まれて、どんなふうにさばかれて売られたり食卓に並んでいるかなんて考えてもみなかった大学二年生の時、グリーンツーリズムで逢瀬町に訪れ、いなか体験交流協議会の屠殺体験をさせてもらいました!

「いのちの尊さを知る」ということで、なんだべ村の石井さんが、みんなの前で飼っている鶏を絞めます(ちなみに、屠殺を見るのが苦手だという人は別の場所で郷土料理作りをしていました)。首を落とし、血抜きをして、茹でて羽をもぎます。

はじめの手順は直視することができなかったのですが、つるんと羽をむかれたころから、こんなふうに「生き物」が「お肉」になるのか・・・と思いながらその過程を見ていたことを覚えています。はじめは遠巻きに見ていた学生も、後半は興味津々で間近に寄ってきて、自分で羽をむしってみたり、包丁を持って切ってみたり。

さばかれた鶏は、そのあとお汁に入れて、みんなでおいしくいただきました。鶏さんありがとう・・・。

いつもは、食べ物の生産現場と離れすぎて、食べ物への感謝をついつい忘れてしまいます(--;)
今思い返すと、とっても貴重な体験をさせていただいたなあと思っています。この記事を書いていて、また食べ物への感謝を忘れずにいよう!と改めて思いました(^-^)
みなさんにもぜひ、体験してみてほしいです!

文京学院大学4年 かっち

屠殺体験

屠殺体験
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2013年12月15日

自然に溢れる石井さん家

私がはじめて逢瀬町へ訪れたのが、2013年5月。
先輩方が逢瀬に行ったことがない人に、逢瀬を知ってもらおうと企画した田植えのお手伝いツアーが最初でした。
電車で行った為、郡山駅は人も建物も多かったのですが、バスで逢瀬町に着いた最初の感想は、
「自然がたくさんある!」と感じました。
まわりは山に囲まれ、空気も澄んでいて、都心の方にはないような自然が溢れていました。

そこではじめて石井さんと出会い、車で石井さんの家へ向かったのですが、初対面の人とふたりきりだったので、少し緊張していました。
しかし、そんな私にも気さくに声をかけてくれて、いろいろなお話しをしてくださって、とても良い人なんだなと思いました。
石井さんのおうちは、たくさんの自然に囲まれ、とても広かったのが大きく印象に残っています。
わざと浅い池を作ったりして、様々な生物が住めるような環境作りがされていました。とても感動したことを今でも覚えています。

逢瀬町は自然にも、人にも優しく、はじめて行った時だけでなく、そのあとに行ったときも逢瀬のみなさんがあたたかく迎えてくれます。
逢瀬町は自然も大きな魅力のひとつですが、私はやっぱり、なによりも人々のあたたかさというものが一番の魅力ではないかと思います。
都心は自然が少なくなり、人々の関係も希薄になっているように感じます。そのような中、逢瀬町のような素敵な場所に出会えたことはとても幸運だったと思います。

文京学院大学2年 つぼ(2013年5月訪問)

石井さん家
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2013年12月05日

農業体験から学んだ食べ物の価値


実習として初めて逢瀬町を訪れた際、農業体験を行ったのも初めてに等しい状態にありました。
私は逢瀬町に何度か訪れており、農業体験としては、田植えから苗植え、収穫、水やり、雑草抜き等、様々なことを経験させていただきました。農業といえば、田植えや収穫と、大きい作業をイメージしていましたが、実際は草抜きであったり、収穫にたどり着くための準備がほとんどで、地味な作業が主でした。それも、一人では肉体的にも精神的にも大変な作業ばかりです。ほんの僅かな収穫の時期のために農家の方々は多くの地道な努力をしていました。野菜やお米を作ることは、想像の何倍以上も大変なことでした。この体験は、私たちが普段気軽に口にしている食べ物の価値を改めて考えさせられるものでした 。そして、こんなにも苦労がかけられているということを他の人たちにも知ってもらいたいと思いました。

ここまで苦労をかけるということは、物凄い愛がなければできないことだと思います。苦労がかかっている分、多くの愛情も注がれています。農家の方々がまるで我が子のように大事に野菜を育てているのを目にし、感銘を受けました。植物も生きていて、尊い一つの命です。それを身をもって感じる体験でもありました。
農業は、楽をしようとすれば、いくらでも楽はできると思います。地道な努力をなるべく減らすため、雑草や害虫を殺す農薬をたくさん撒けば良いのです。でも、逢瀬町にの農家の方々はそういったことはしません。なるべく農薬は使わないようにしていて、使用するとしても最低限の農薬であったり、完全に無農薬であったり、
自然からできていて自然に害のないものであったり、有機であったり。努力を惜しまずに農業にこだわっている人々だと思います。それは自然に対する愛情、食べる人への愛情があるからです。だからこそ、逢瀬の野菜は格段とおいしいのだと思います。

農作業は重労働で大変なものですが、その努力の分、心から食べ物の有り難みを感じることができ、格別な味を味わうことができるのだと思います。また、大変な農作業も農家のお父さんお母さんと、おしゃべりをしながら行えば、あっという間で楽しいものです。そして、それがほんの僅かかもしれませんが、農家の方々の助けとなっているのだと思います。

文京学院大学4年 たなかきよし(2012年8月訪問)

農業体験

農業体験
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2013年11月30日

藍染体験で思い出を刻む(なんだべ村)


福島県と藍染には深いかかわりがあるそうですが、そのような小難しい話をきちんと伝えられる自信もないので、以前私が実際に体験させていただいた時のことについて書きたいと思います。

私が体験した時は豊かな自然に囲まれた石井さん宅(通称なんだべ村)に先制をお招きし、その先生に優しく教えてもらいながら行いました。真っ白な布を自由に縛り、模様をつけていきます。このときはまだ、いったいこれらにどんな模様がつくかは正確にはわかっていません。どんなふうに模様をつけようか、悩みながら、先生のお手本とにらめっこし、ぎこちなく、布を縛っていきます。それを深い深い色をした染料と透明な薬品に何度も漬け、色を付けていきます。
染料は、どちらかというと黒に程近い緑色?のような色をしていて、本当にこれが藍色になるのかと不安になります。それでも、手を不気味な色に染めながら、何度も何度も液の中へと、思いを込め縛った布を入れていきます。するとそのうち、最初は緑色をしていた布が、少しずつ深い青色に変化していきます。
空気に触れた緑がじわじわとその青色に変化していく様は、見ていて不思議でとてもドキドキします。白かった布がすっかり緑、そして青に変わった頃、透明な駅にまたくぐらせて、布を縛り付けていた輪ゴムを取り外します。広げた瞬間自然と零れる声は、感激や感動というより、喜びに近いものでした。真っ青な布の上を走る白い模様たちにすっかりと魅せられています。まだ濡れる布を福島の透き通る青い空に透かしてみてみると、よくわからないけれど、これがあいの色なのだと、何かを理解出来たような気になっていました。
帰り際にまだ少し色のついた掌で先生とした握手と、その時にかけられた優しい言葉、そしてあいの色をした手拭は忘れることができない思い出として残ること間違いなしです。是非体験してみてはいかがですか。

文京学院大学1年 とみなが(2013年11月訪問)

藍染め
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もうひとつの帰る場所。中村さんち


私が生まれて初めて福島県逢瀬町を訪れた際にお世話になった中村さんのお宅について書きたいと思います。

逢瀬町を吹き抜ける風は都会のものとは違いとても澄んでいます。
私が住んでいる埼玉県が都会かどうかはさておき澄んでいます。車を降りた瞬間吹き抜ける風は自然の匂いがしていました。
そんな逢瀬町にある中村さんのお宅はとても広く大きいです。玄関の前に立った瞬間に気が付く、どこか懐かしい雰囲気と、猫、猫、猫。そう、猫です。猫パラダイスです。可愛らしい猫ちゃんが沢山います。可愛いです。触り放題!!触り放題!!

中村さんのお家の近くだけでなく、逢瀬町には本当にたくさんの田畑があります。私が初めて訪れた時はちょうど田植えの季節で、大黒柱である中村和夫さんに教わりながら田植えの経験をさせてもらえました。初めて乗る田植え機は操縦がとても難しくがたがたになってしまいましたが、それでも中村さんは優しく教えてくださいます。遠く高い青色の空の下で自分たちが植えた苗が風に揺られ、一面の緑が波打っている光景は壮観です。

冬であれば、雑草を抑えるために水を張った田んぼに舞い降りる白鳥がみられるそうです(お恥ずかしながら私はまだ見たことがありませんが)。また、冬は一層空気が澄んで、近所を散策するととても心が洗われるようです。環境に配慮された中村さんの田んぼは、どの季節でも命にあふれています。その様子を見るだけでも、ここを訪れる理由になりえる程に豊かです。お家に戻り一通り猫をなでると、地元のお野菜をたくさん使った美味しい夜ご飯をいただくことができます。中村さんの奥さんと一緒に、地元野菜を調理します。そしてたくさんの美味しいごはんをたくさんの人と囲み食べながら、中村さんのお話を聞くと、なんだか家に帰ってきたなぁ、というあたたかさに包まれます。その頃にはもうすっかり中村さん家の魅力にずっぽりはまり、帰るのが嫌でたまらなくなっていることでしょう。このあたたかさを私の稚拙な言葉で伝えるのは最早不可能です。こればかりは、実際に行った人にしか感じることはできないでしょう。

ぬくもりあふれる逢瀬町の中村さんのお宅を、皆さんも訪れてはいかがですか。

文京学院大学1年 とみなが(2013年9月訪問)

なかむらさんち
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2013年11月20日

グリーンツーリズムツアー(2013年11月)BYつぼ


文京学院大学では年に1回ほど、グリーンツーリズムとして逢瀬町と交流させていただいてます。
学生の中にはそれ以外にも逢瀬町へ行く生徒も多いですが、バスを借りての大きなツアーはこのグリーンツーリズムだけとなっています。
文京学院大学とは2006年からグリーンツーリズムでお世話になっています。

今回のツアーは1泊2日で、逢瀬町の伝統文化や農家さんとの交流を通して逢瀬町を知ってもらおうと考え日程を組みました。
1日目は藍染め体験、ひょっとこ、そのあと農家さんの家に泊まり、2日目は一緒に料理したり、餅つき、逢瀬町の文化祭にも行きました。
いつものツアーはいろいろなことをやろうとして、日程がきつくなっていたので、今年はゆっくりとしたツアーにしよう!ということで朝もゆっくりと過ごせるような日程にしました。

逢瀬町の人たちはとても暖かく、初めて来た人たちもみんながとても楽しそうでした。
感想を聞くと、「また逢瀬に行きたい!」だったり、「ご飯がおいしかった!」など、ツアーがとても良いものになったと感じました。
今回、コーディネーターとしてかかわり、人の温かさや自然の大きさなど、もっともっと逢瀬の良いところをみんなに紹介できたらなと思いました。
一度行くと何度も行きたくなる、それが逢瀬町の魅力であり、そのことをもっと多くの人たちに知ってもらいたいと思います。

文京学院大学2年 つぼ(2013年11月訪問)

グリーンツーリズムツアー(2013年11月)

グリーンツーリズムツアー(2013年11月)
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